お金の計算プリント 硬貨を数える(1000円まで)

3〜8まいの硬貨(1円〜500円)の合計金額。1000円までを練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

お金の計算 硬貨を数える(1000円まで)

名前日付点
①
100円50円5円5円
ぜんぶで 160 円
②
100円100円100円50円5円
ぜんぶで 355 円
③
50円50円10円10円1円
ぜんぶで 121 円
④
100円100円50円50円1円1円
ぜんぶで 302 円
⑤
500円100円100円10円
ぜんぶで 710 円
⑥
500円100円50円50円10円5円5円1円
ぜんぶで 721 円
⑦
500円100円50円1円
ぜんぶで 651 円
⑧
500円100円10円
ぜんぶで 610 円
⑨
500円10円5円5円1円
ぜんぶで 521 円
⑩
100円100円10円10円1円1円
ぜんぶで 222 円
⑪
100円50円5円5円5円
ぜんぶで 165 円
⑫
500円100円50円10円
ぜんぶで 660 円

この条件の特徴

出題範囲
3〜8まいの硬貨(1円〜500円)の合計金額。1000円まで
問題の例
500円 + 100円 + 1円、100円 + 50円 + 10円 + 10円 + 5円 + 5円、100円 + 50円 + 5円
出題できる組み合わせ
約1,998通り
学年の目安
小学2年

教え方のポイント

お金の計算は、硬貨の種類ごとに「何円玉が何まいあるか」を分けて数えると、まちがえにくくなります。

よくある質問

実際の硬貨で練習したほうがよいですか?
はい。おもちゃのお金や、家にある硬貨で、実際に並べて数える練習をすると、プリントの問題がわかりやすくなります。
プリントの硬貨の絵は、本物と同じですか?
大きさの順(1円玉が小さく、500円玉が大きい)は本物と合わせていますが、絵は数字だけを描いた簡単な図です。
おつりの計算が苦手です。
代金に、きりのよい金額になるまで足していく「たしてもどす」やり方も練習してみましょう(380円 → 400円まで20円、400円 → 500円まで100円)。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。