ひき算プリント 2桁−2桁 繰り下がりなし(筆算)
2桁−2桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算(筆算) 2桁−2桁 繰り下がりなし
名前日付点
①
99
−72
27
②
53
−13
40
③
57
−12
45
④
87
−81
6
⑤
96
−50
46
⑥
87
−74
13
⑦
57
−37
20
⑧
93
−83
10
⑨
99
−70
29
⑩
63
−23
40
⑪
66
−22
44
⑫
75
−72
3
⑬
79
−46
33
⑭
36
−22
14
⑮
66
−23
43
⑯
66
−24
42
⑰
71
−31
40
⑱
59
−34
25
⑲
38
−27
11
⑳
83
−80
3
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁−2桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 97 − 72、56 − 46、51 − 31
- 出題できる組み合わせ
- 約2,385通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。