たし算プリント 2桁+2桁 繰り上がりなし(筆算)
2桁+2桁のたし算(繰り上がりなし)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算(筆算) 2桁+2桁 繰り上がりなし
名前日付点
①
55
+34
89
②
10
+76
86
③
11
+74
85
④
12
+32
44
⑤
33
+62
95
⑥
80
+11
91
⑦
36
+33
69
⑧
46
+23
69
⑨
34
+50
84
⑩
31
+44
75
⑪
71
+21
92
⑫
62
+32
94
⑬
13
+32
45
⑭
17
+80
97
⑮
71
+16
87
⑯
16
+33
49
⑰
34
+42
76
⑱
62
+27
89
⑲
52
+46
98
⑳
62
+35
97
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁+2桁のたし算(繰り上がりなし)
- 問題の例
- 11 + 15、51 + 31、33 + 24
- 出題できる組み合わせ
- 約1,980通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。