お金の計算プリント 買い物の合計金額

2つの品物(10円単位、1つ500円まで)をかったときの合計金額を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

お金の計算 買い物の合計金額

名前日付点
①
あめ 200円 と パン 180円 を かいます。
ぜんぶで 380 円
②
ジュース 170円 と けしゴム 90円 を かいます。
ぜんぶで 260 円
③
りんご 400円 と おにぎり 230円 を かいます。
ぜんぶで 630 円
④
りんご 460円 と けしゴム 260円 を かいます。
ぜんぶで 720 円
⑤
みかん 490円 と ガム 420円 を かいます。
ぜんぶで 910 円
⑥
おにぎり 130円 と ノート 200円 を かいます。
ぜんぶで 330 円
⑦
パン 420円 と りんご 300円 を かいます。
ぜんぶで 720 円
⑧
おにぎり 270円 と ジュース 200円 を かいます。
ぜんぶで 470 円
⑨
りんご 170円 と えんぴつ 310円 を かいます。
ぜんぶで 480 円
⑩
みかん 70円 と おにぎり 480円 を かいます。
ぜんぶで 550 円
⑪
ノート 130円 と パン 480円 を かいます。
ぜんぶで 610 円
⑫
けしゴム 220円 と あめ 490円 を かいます。
ぜんぶで 710 円

この条件の特徴

出題範囲
2つの品物(10円単位、1つ500円まで)をかったときの合計金額
問題の例
えんぴつ350円 + みかん270円、ガム280円 + けしゴム370円、けしゴム390円 + ノート260円
出題できる組み合わせ
約225,000通り
学年の目安
小学2年

教え方のポイント

お金の計算は、硬貨の種類ごとに「何円玉が何まいあるか」を分けて数えると、まちがえにくくなります。

よくある質問

実際の硬貨で練習したほうがよいですか?
はい。おもちゃのお金や、家にある硬貨で、実際に並べて数える練習をすると、プリントの問題がわかりやすくなります。
プリントの硬貨の絵は、本物と同じですか?
大きさの順(1円玉が小さく、500円玉が大きい)は本物と合わせていますが、絵は数字だけを描いた簡単な図です。
おつりの計算が苦手です。
代金に、きりのよい金額になるまで足していく「たしてもどす」やり方も練習してみましょう(380円 → 400円まで20円、400円 → 500円まで100円)。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。