ひき算プリント 2桁−2桁 繰り下がりなし
2桁−2桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 2桁−2桁 繰り下がりなし
名前日付点
①88 − 17 =71
②81 − 11 =70
③98 − 56 =42
④94 − 13 =81
⑤68 − 31 =37
⑥86 − 23 =63
⑦63 − 51 =12
⑧93 − 23 =70
⑨79 − 20 =59
⑩88 − 56 =32
⑪99 − 49 =50
⑫88 − 50 =38
⑬98 − 30 =68
⑭86 − 44 =42
⑮87 − 67 =20
⑯99 − 26 =73
⑰94 − 90 =4
⑱37 − 10 =27
⑲24 − 10 =14
⑳48 − 32 =16
2189 − 59 =30
2288 − 25 =63
2378 − 52 =26
2472 − 51 =21
2597 − 15 =82
2697 − 51 =46
2775 − 74 =1
2894 − 30 =64
2957 − 43 =14
3084 − 22 =62
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁−2桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 97 − 72、56 − 46、51 − 31
- 出題できる組み合わせ
- 約2,385通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。