たし算プリント 2桁+2桁 繰り上がりなし
2桁+2桁のたし算(繰り上がりなし)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 2桁+2桁 繰り上がりなし
名前日付点
①70 + 18 =88
②28 + 41 =69
③17 + 12 =29
④28 + 70 =98
⑤43 + 11 =54
⑥45 + 21 =66
⑦61 + 38 =99
⑧20 + 45 =65
⑨25 + 64 =89
⑩12 + 11 =23
⑪30 + 54 =84
⑫32 + 55 =87
⑬10 + 41 =51
⑭27 + 31 =58
⑮10 + 46 =56
⑯40 + 22 =62
⑰33 + 45 =78
⑱42 + 23 =65
⑲41 + 12 =53
⑳13 + 10 =23
2115 + 41 =56
2216 + 62 =78
2343 + 15 =58
2425 + 31 =56
2535 + 13 =48
2643 + 34 =77
2716 + 70 =86
2831 + 21 =52
2971 + 17 =88
3011 + 73 =84
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁+2桁のたし算(繰り上がりなし)
- 問題の例
- 11 + 15、51 + 31、33 + 24
- 出題できる組み合わせ
- 約1,980通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。