文字式プリント 式の値 標準

式の値:負の数を代入を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

文字式 式の値 標準

名前日付点
①x = −6 のとき −5x − 3 = 27
②x = −5 のとき −7x − 9 = 26
③x = 2 のとき −7x − 8 = −22
④x = 5 のとき 9x − 3 = 42
⑤x = −9 のとき 4x − 8 = −44
⑥x = 7 のとき −7x − 5 = −54
⑦x = −6 のとき −6x − 9 = 27
⑧x = 8 のとき −4x + 5 = −27
⑨x = −5 のとき −4x + 8 = 28
⑩x = −5 のとき 8x + 1 = −39

この条件の特徴

出題範囲
式の値:負の数を代入
問題の例
x = 4 のとき −9x + 1、x = 1 のとき −2x − 5、x = 5 のとき 4x − 3
出題できる組み合わせ
約6,657通り
学年の目安
中学1年

教え方のポイント

文字式は、数の代わりに文字を使って、数量の関係を式で表す学習です。

よくある質問

同類項とは何ですか?
文字の部分が同じ項のことです。3x と −5x は同類項で、まとめられますが、3x と 4 や 3x と 3y はまとめられません。
x に負の数を代入するとき、気をつけることは?
x = −2 のとき 3x は 3 × (−2) で −6 です。x² の場合は、(−2)² で 4 となり、−x² は −(−2)² で −4 となります。
式の利用は、何から考えればよいですか?
同じ形の簡単な数で試してみると、式が見つけやすくなります。たとえば代金の問題は、実際に 100 円で考えてから、100 を文字に置きかえます。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。