たし算プリント 2桁+2桁 繰り上がりあり(筆算)
2桁+2桁のたし算(繰り上がりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算(筆算) 2桁+2桁 繰り上がりあり
名前日付点
①
47
+70
117
②
91
+22
113
③
79
+22
101
④
34
+36
70
⑤
50
+92
142
⑥
48
+86
134
⑦
38
+52
90
⑧
88
+63
151
⑨
97
+15
112
⑩
84
+21
105
⑪
67
+48
115
⑫
36
+17
53
⑬
50
+76
126
⑭
15
+29
44
⑮
89
+44
133
⑯
16
+99
115
⑰
93
+51
144
⑱
30
+84
114
⑲
66
+58
124
⑳
73
+75
148
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁+2桁のたし算(繰り上がりあり)
- 問題の例
- 97 + 72、56 + 46、59 + 75
- 出題できる組み合わせ
- 約6,120通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。