たし算プリント 2桁+1桁 繰り上がり混在(筆算)
2桁+1桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算(筆算) 2桁+1桁 繰り上がり混在
名前日付点
①
34
+8
42
②
94
+2
96
③
97
+9
106
④
81
+5
86
⑤
41
+7
48
⑥
65
+3
68
⑦
55
+1
56
⑧
22
+7
29
⑨
31
+8
39
⑩
69
+6
75
⑪
79
+7
86
⑫
36
+6
42
⑬
39
+2
41
⑭
97
+8
105
⑮
11
+3
14
⑯
99
+6
105
⑰
11
+7
18
⑱
68
+9
77
⑲
92
+9
101
⑳
41
+5
46
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁+1桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)
- 問題の例
- 51 + 3、59 + 7、97 + 7
- 出題できる組み合わせ
- 約810通り
- 学年の目安
- 小学1年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。