単位の換算プリント mとcm
m と cm(1m=100cm)の単位の換算を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
単位の換算 mとcm
名前日付点
①370 cm =3 m 70 cm
②850 cm =8 m 50 cm
③740 cm =7 m 40 cm
④6 m 30 cm =630 cm
⑤9 m =900 cm
⑥8 m 60 cm =860 cm
⑦720 cm =7 m 20 cm
⑧4 m 40 cm =440 cm
⑨570 cm =5 m 70 cm
⑩200 cm =2 m
⑪7 m 10 cm =710 cm
⑫530 cm =5 m 30 cm
⑬260 cm =2 m 60 cm
⑭7 m 50 cm =750 cm
⑮970 cm =9 m 70 cm
⑯270 cm =2 m 70 cm
⑰6 m 20 cm =620 cm
⑱1 m 70 cm =170 cm
⑲3 m 20 cm =320 cm
⑳150 cm =1 m 50 cm
211 m 30 cm =130 cm
227 m =700 cm
234 m 30 cm =430 cm
24780 cm =7 m 80 cm
この条件の特徴
- 出題範囲
- m と cm(1m=100cm)の単位の換算
- 問題の例
- 1m10cm=□cm、150cm=□m□cm、970cm=□m□cm
- 出題できる組み合わせ
- 約180通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
単位の換算は、「1つの大きな単位が、小さな単位いくつ分か」を先におぼえるのが近道です。
- 長さ:1cm=10mm、1m=100cm、1km=1000m
- かさ:1L=10dL、1dL=100mL、1L=1000mL
- 重さ:1kg=1000g、1t=1000kg
- 時間:1時間=60分、1分=60秒
- 「3cm5mm」を「35mm」にするときは、3cmを30mmになおして5mmをたす。逆のときは、10mmずつ(60分ずつ)まとめて数える
- 位取りの表(数直線)をかいて、位置を見ながら考えるとわかりやすい
よくある質問
- mm と cm のどちらが大きい単位か、わからなくなります。
- 「ミリ」は「1000分の1」の意味です。mm は cm より小さい単位なので、cm を mm になおすと数は大きくなります。
- 時間の計算が、10進法の計算とちがってむずかしいです。
- 1時間が60分であることを、時計の図を見ながら確認しましょう。60分で1時間になるので、たし算・ひき算では、60をこえたら(またはたりなくなったら)1時間を繰り上げ(繰り下げ)ます。
- L と dL と mL の関係をおぼえるコツは?
- 1Lの牛乳パックを10等分すると1dL、さらに100等分したものが1mLです。身近な入れ物(コップ1杯が約2dL)で、量のイメージをもつと覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。