単位の換算プリント kmとm
km と m(1km=1000m)の単位の換算を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
単位の換算 kmとm
名前日付点
①9 km 600 m =9600 m
②7900 m =7 km 900 m
③5 km =5000 m
④5200 m =5 km 200 m
⑤1 km 700 m =1700 m
⑥8 km 700 m =8700 m
⑦5 km 200 m =5200 m
⑧3800 m =3 km 800 m
⑨6300 m =6 km 300 m
⑩3400 m =3 km 400 m
⑪3300 m =3 km 300 m
⑫6 km 900 m =6900 m
⑬6800 m =6 km 800 m
⑭6 km 600 m =6600 m
⑮2300 m =2 km 300 m
⑯5 km 100 m =5100 m
⑰5 km 400 m =5400 m
⑱2 km 800 m =2800 m
⑲9100 m =9 km 100 m
⑳2 km =2000 m
216 km 100 m =6100 m
222 km 100 m =2100 m
237 km 800 m =7800 m
243 km 500 m =3500 m
この条件の特徴
- 出題範囲
- km と m(1km=1000m)の単位の換算
- 問題の例
- 1km100m=□m、1500m=□km□m、9700m=□km□m
- 出題できる組み合わせ
- 約180通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
単位の換算は、「1つの大きな単位が、小さな単位いくつ分か」を先におぼえるのが近道です。
- 長さ:1cm=10mm、1m=100cm、1km=1000m
- かさ:1L=10dL、1dL=100mL、1L=1000mL
- 重さ:1kg=1000g、1t=1000kg
- 時間:1時間=60分、1分=60秒
- 「3cm5mm」を「35mm」にするときは、3cmを30mmになおして5mmをたす。逆のときは、10mmずつ(60分ずつ)まとめて数える
- 位取りの表(数直線)をかいて、位置を見ながら考えるとわかりやすい
よくある質問
- mm と cm のどちらが大きい単位か、わからなくなります。
- 「ミリ」は「1000分の1」の意味です。mm は cm より小さい単位なので、cm を mm になおすと数は大きくなります。
- 時間の計算が、10進法の計算とちがってむずかしいです。
- 1時間が60分であることを、時計の図を見ながら確認しましょう。60分で1時間になるので、たし算・ひき算では、60をこえたら(またはたりなくなったら)1時間を繰り上げ(繰り下げ)ます。
- L と dL と mL の関係をおぼえるコツは?
- 1Lの牛乳パックを10等分すると1dL、さらに100等分したものが1mLです。身近な入れ物(コップ1杯が約2dL)で、量のイメージをもつと覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。