ひき算プリント 2桁−1桁 繰り下がり混在
2桁−1桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 2桁−1桁 繰り下がり混在
名前日付点
①74 − 6 =68
②17 − 5 =12
③32 − 3 =29
④29 − 4 =25
⑤39 − 1 =38
⑥72 − 3 =69
⑦63 − 2 =61
⑧80 − 1 =79
⑨79 − 3 =76
⑩99 − 8 =91
⑪12 − 9 =3
⑫62 − 3 =59
⑬73 − 7 =66
⑭11 − 1 =10
⑮13 − 9 =4
⑯34 − 8 =26
⑰95 − 2 =93
⑱45 − 9 =36
⑲89 − 2 =87
⑳46 − 3 =43
2123 − 1 =22
2245 − 4 =41
2310 − 8 =2
2460 − 1 =59
2549 − 1 =48
2616 − 9 =7
2788 − 9 =79
2813 − 2 =11
2981 − 1 =80
3082 − 6 =76
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁−1桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 36 − 9、59 − 7、51 − 3
- 出題できる組み合わせ
- 約810通り
- 学年の目安
- 小学1年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。