ひき算プリント 2桁−2桁 繰り下がりあり

2桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算 2桁−2桁 繰り下がりあり

名前日付点
①84 − 27 =57
②81 − 55 =26
③92 − 73 =19
④75 − 69 =6
⑤73 − 26 =47
⑥90 − 87 =3
⑦92 − 83 =9
⑧91 − 33 =58
⑨94 − 28 =66
⑩94 − 76 =18
⑪91 − 23 =68
⑫51 − 26 =25
⑬71 − 19 =52
⑭63 − 58 =5
⑮64 − 26 =38
⑯56 − 18 =38
⑰64 − 27 =37
⑱76 − 39 =37
⑲53 − 24 =29
⑳91 − 75 =16
2194 − 46 =48
2260 − 31 =29
2386 − 39 =47
2494 − 35 =59
2584 − 49 =35
2641 − 36 =5
2795 − 48 =47
2884 − 77 =7
2985 − 58 =27
3081 − 75 =6

この条件の特徴

出題範囲
2桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
問題の例
33 − 24、92 − 39、40 − 13
出題できる組み合わせ
約1,620通り
学年の目安
小学2年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。