正負の数プリント 加減 標準

加法・減法:2つの数(絶対値20以下)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

正負の数 加減 標準

名前日付点
①−4 + 3 = −1
②−2 − (−15) = 13
③−5 + (−10) = −15
④−11 − 8 = −19
⑤−14 + 11 = −3
⑥−19 − (−10) = −9
⑦−4 + (−3) = −7
⑧−3 + 4 = 1
⑨−5 − (−15) = 10
⑩−13 + (−13) = −26
⑪−2 − (−10) = 8
⑫−12 − 16 = −28
⑬−7 − (−20) = 13
⑭4 + (−10) = −6
⑮17 + (−10) = 7
⑯−8 − (−16) = 8
⑰17 − (−7) = 24
⑱10 − (−16) = 26
⑲−7 + 2 = −5
⑳−7 − (−4) = −3

この条件の特徴

出題範囲
加法・減法:2つの数(絶対値20以下)
問題の例
−10 + 12、4 + (−11)、−18 + (−4)
出題できる組み合わせ
約2,679通り
学年の目安
中学1年

教え方のポイント

正負の数の計算は「符号を先に決めて、そのあとで絶対値を計算する」と、まちがいが減ります。

よくある質問

−3² と (−3)² は、どうちがいますか?
−3² は「3² に − をつけたもの」で −9、(−3)² は「−3 を2回かけたもの」で 9 です。底にかっこがあるかどうかで決まります。
減法が苦手です。どう考えればよいですか?
「ひく」を「ひく数の符号を変えてたす」に直すと、加法だけで計算できます。まず基本の加減で、符号の変え方に慣れてください。
計算の途中の数が大きくなりすぎませんか?
このプリントでは、途中の計算も絶対値が100以下になる問題だけを出しています。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。