正負の数プリント 乗除 応用

乗法・除法:3つの数の乗除で、途中も割り切れるを練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

正負の数 乗除 応用

名前日付点
①(−18) ÷ (−6) ÷ (−3) = −1
②(−6) × (−5) ÷ (−2) = −15
③(−36) ÷ (−4) ÷ 9 = 1
④(−49) ÷ 7 ÷ 7 = −1
⑤54 ÷ (−9) × 5 = −30
⑥(−6) × 3 × 2 = −36
⑦4 × (−7) ÷ (−7) = 4
⑧24 ÷ 4 ÷ (−2) = −3
⑨(−7) × (−6) ÷ 2 = 21
⑩(−12) ÷ 6 × 5 = −10
⑪(−24) ÷ 4 × 8 = −48
⑫(−6) × (−2) ÷ 4 = 3
⑬32 ÷ 8 × (−6) = −24
⑭(−7) × (−2) ÷ 2 = 7
⑮(−24) ÷ 3 × 5 = −40
⑯(−15) ÷ 5 ÷ (−3) = 1
⑰(−14) ÷ 7 × (−3) = 6
⑱(−9) × (−2) × 4 = 72
⑲32 ÷ (−8) × 6 = −24
⑳4 × 8 ÷ (−2) = −16

この条件の特徴

出題範囲
乗法・除法:3つの数の乗除で、途中も割り切れる
問題の例
(−4) × 5 × 2、(−3) × (−5) ÷ 5、2 × (−9) × (−3)
出題できる組み合わせ
約7,867通り
学年の目安
中学1年

教え方のポイント

正負の数の計算は「符号を先に決めて、そのあとで絶対値を計算する」と、まちがいが減ります。

よくある質問

−3² と (−3)² は、どうちがいますか?
−3² は「3² に − をつけたもの」で −9、(−3)² は「−3 を2回かけたもの」で 9 です。底にかっこがあるかどうかで決まります。
減法が苦手です。どう考えればよいですか?
「ひく」を「ひく数の符号を変えてたす」に直すと、加法だけで計算できます。まず基本の加減で、符号の変え方に慣れてください。
計算の途中の数が大きくなりすぎませんか?
このプリントでは、途中の計算も絶対値が100以下になる問題だけを出しています。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。