二次方程式プリント 平方根の考え方で解く 標準

平方根の考え方で二次方程式を解く((x+p)² = k の形もふくむ)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

二次方程式 平方根の考え方で解く 標準

名前日付点
①(x + 5)2 = 64
x = −13, 3
②(x + 7)2 = 64
x = −15, 1
③(x − 2)2 = 125
x = 2 ± 5√5
④x2 = 343
x = ±7√7
⑤x2 − 96 = 0
x = ±4√6
⑥(x − 9)2 = 4
x = 7, 11
⑦(x + 5)2 = 8
x = −5 ± 2√2
⑧(x − 5)2 = 12
x = 5 ± 2√3
⑨2x2 = 32
x = ±4
⑩x2 − 128 = 0
x = ±8√2
⑪(x − 9)2 = 49
x = 2, 16
⑫2x2 = 72
x = ±6
⑬(x − 5)2 = 27
x = 5 ± 3√3
⑭x2 − 20 = 0
x = ±2√5
⑮(x − 6)2 = 81
x = −3, 15
⑯x2 = 216
x = ±6√6

この条件の特徴

出題範囲
平方根の考え方で二次方程式を解く((x+p)² = k の形もふくむ)
問題の例
(x + 4)² = 28、x² = 25、x² = 54
出題できる組み合わせ
約672通り
学年の目安
中学3年

教え方のポイント

二次方程式は、式を「ax² + bx + c = 0」の形に整理してから、解き方を選びます。

よくある質問

どの解き方を使えばよいか、迷います。
まず因数分解できないか、次に (x + p)² = k の形にできないかを調べます。どちらもむずかしければ、解の公式を使います。
解が1つしか出ないことはありますか?
(x − p)² = 0 のように、同じ解が重なるときです。この解を「重解」といいます。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。