たし算プリント 2桁+1桁 繰り上がり混在
2桁+1桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 2桁+1桁 繰り上がり混在
名前日付点
①70 + 1 =71
②58 + 1 =59
③35 + 1 =36
④52 + 4 =56
⑤48 + 7 =55
⑥72 + 6 =78
⑦50 + 7 =57
⑧78 + 4 =82
⑨38 + 6 =44
⑩95 + 5 =100
⑪31 + 4 =35
⑫29 + 7 =36
⑬60 + 1 =61
⑭37 + 5 =42
⑮74 + 8 =82
⑯41 + 1 =42
⑰48 + 3 =51
⑱23 + 8 =31
⑲82 + 7 =89
⑳43 + 4 =47
2126 + 8 =34
2216 + 5 =21
2398 + 1 =99
2457 + 8 =65
2564 + 9 =73
2697 + 8 =105
2775 + 5 =80
2860 + 9 =69
2944 + 3 =47
3047 + 2 =49
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁+1桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)
- 問題の例
- 51 + 3、59 + 7、97 + 7
- 出題できる組み合わせ
- 約810通り
- 学年の目安
- 小学1年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。