たし算プリント 2桁+2桁 繰り上がり混在

2桁+2桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

たし算 2桁+2桁 繰り上がり混在

名前日付点
①83 + 42 =125
②12 + 14 =26
③70 + 20 =90
④41 + 32 =73
⑤52 + 22 =74
⑥92 + 31 =123
⑦18 + 20 =38
⑧71 + 40 =111
⑨25 + 11 =36
⑩45 + 23 =68
⑪15 + 51 =66
⑫39 + 72 =111
⑬34 + 36 =70
⑭70 + 15 =85
⑮17 + 53 =70
⑯54 + 19 =73
⑰96 + 42 =138
⑱83 + 66 =149
⑲14 + 82 =96
⑳43 + 65 =108
2111 + 20 =31
2239 + 90 =129
2343 + 30 =73
2459 + 36 =95
2524 + 40 =64
2698 + 84 =182
2747 + 59 =106
2811 + 11 =22
2928 + 64 =92
3071 + 18 =89

この条件の特徴

出題範囲
2桁+2桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)
問題の例
51 + 31、59 + 75、97 + 72
出題できる組み合わせ
約8,100通り
学年の目安
小学2年

教え方のポイント

たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。

よくある質問

繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
筆算はいつから練習しますか?
2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。