たし算プリント 3桁+2桁 繰り上がりなし
3桁+2桁のたし算(繰り上がりなし)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 3桁+2桁 繰り上がりなし
名前日付点
①224 + 15 =239
②755 + 21 =776
③917 + 80 =997
④303 + 90 =393
⑤412 + 83 =495
⑥823 + 40 =863
⑦533 + 32 =565
⑧600 + 68 =668
⑨348 + 40 =388
⑩323 + 64 =387
⑪930 + 14 =944
⑫332 + 35 =367
⑬353 + 31 =384
⑭600 + 78 =678
⑮760 + 20 =780
⑯814 + 60 =874
⑰663 + 24 =687
⑱803 + 43 =846
⑲514 + 35 =549
⑳334 + 54 =388
21311 + 76 =387
22322 + 42 =364
23611 + 46 =657
24761 + 14 =775
25101 + 97 =198
26663 + 35 =698
27140 + 58 =198
28811 + 56 =867
29850 + 18 =868
30453 + 14 =467
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁+2桁のたし算(繰り上がりなし)
- 問題の例
- 110 + 15、332 + 24、271 + 22
- 出題できる組み合わせ
- 約22,275通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。