たし算プリント 2桁+1桁 繰り上がりあり(筆算)
2桁+1桁のたし算(繰り上がりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算(筆算) 2桁+1桁 繰り上がりあり
名前日付点
①
29
+3
32
②
89
+3
92
③
88
+5
93
④
35
+6
41
⑤
66
+7
73
⑥
13
+7
20
⑦
77
+7
84
⑧
25
+7
32
⑨
48
+6
54
⑩
29
+4
33
⑪
23
+8
31
⑫
55
+7
62
⑬
52
+9
61
⑭
28
+8
36
⑮
74
+7
81
⑯
69
+6
75
⑰
98
+2
100
⑱
45
+7
52
⑲
47
+6
53
⑳
28
+3
31
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁+1桁のたし算(繰り上がりあり)
- 問題の例
- 97 + 7、56 + 4、59 + 7
- 出題できる組み合わせ
- 約405通り
- 学年の目安
- 小学1年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。