たし算プリント 1桁+1桁 繰り上がりなし
1桁+1桁のたし算(繰り上がりなし)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 1桁+1桁 繰り上がりなし
名前日付点
①1 + 5 =6
②1 + 7 =8
③3 + 5 =8
④2 + 4 =6
⑤4 + 3 =7
⑥4 + 4 =8
⑦5 + 2 =7
⑧2 + 6 =8
⑨6 + 3 =9
⑩3 + 2 =5
⑪7 + 1 =8
⑫1 + 2 =3
⑬6 + 1 =7
⑭3 + 6 =9
⑮8 + 1 =9
⑯1 + 3 =4
⑰4 + 5 =9
⑱5 + 1 =6
⑲3 + 3 =6
⑳6 + 2 =8
212 + 2 =4
221 + 8 =9
232 + 7 =9
242 + 3 =5
257 + 2 =9
261 + 6 =7
275 + 4 =9
282 + 5 =7
294 + 1 =5
301 + 1 =2
この条件の特徴
- 出題範囲
- 1桁+1桁のたし算(繰り上がりなし)
- 問題の例
- 1 + 1、5 + 4、5 + 3
- 出題できる組み合わせ
- 約36通り
- 学年の目安
- 小学1年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。