かけ算プリント 8の段 順番
8の段(8×1〜8×9)の九九を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
かけ算 8の段 順番
名前日付点
①8 × 1 =8
②8 × 2 =16
③8 × 3 =24
④8 × 4 =32
⑤8 × 5 =40
⑥8 × 6 =48
⑦8 × 7 =56
⑧8 × 8 =64
⑨8 × 9 =72
⑩8 × 4 =32
⑪8 × 1 =8
⑫8 × 9 =72
⑬8 × 5 =40
⑭8 × 3 =24
⑮8 × 1 =8
⑯8 × 6 =48
⑰8 × 9 =72
⑱8 × 8 =64
この条件の特徴
- 出題範囲
- 8の段(8×1〜8×9)の九九
- 問題の例
- 8 × 1、8 × 2、8 × 3
- 出題できる組み合わせ
- 約9通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
九九は、声に出して覚えたあと、書いて確かめると定着します。筆算では、位ごとの積をたしていきます。
- 九九は1つの段をくり返したあと、ばらばらの順で確認する
- 筆算は一の位から順にかけ、繰り上がる数は小さくメモする
- 2桁をかけるときは、かける数の十の位の計算で、答えを1つ左にずらして書く
よくある質問
- 九九は何回くらい練習するとよいですか?
- 1日に1つの段を数回、数日続けるのが目安です。順番どおりに言えるようになったら、ばらばらの順のプリントで確かめます。
- 筆算で位がずれてしまいます。
- マス目のあるノートを使うか、位ごとに縦の線を引くと、そろえやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。