かけ算プリント 6の段 順番
6の段(6×1〜6×9)の九九を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
かけ算 6の段 順番
名前日付点
①6 × 1 =6
②6 × 2 =12
③6 × 3 =18
④6 × 4 =24
⑤6 × 5 =30
⑥6 × 6 =36
⑦6 × 7 =42
⑧6 × 8 =48
⑨6 × 9 =54
⑩6 × 9 =54
⑪6 × 9 =54
⑫6 × 6 =36
⑬6 × 4 =24
⑭6 × 2 =12
⑮6 × 4 =24
⑯6 × 4 =24
⑰6 × 9 =54
⑱6 × 1 =6
この条件の特徴
- 出題範囲
- 6の段(6×1〜6×9)の九九
- 問題の例
- 6 × 1、6 × 2、6 × 3
- 出題できる組み合わせ
- 約9通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
九九は、声に出して覚えたあと、書いて確かめると定着します。筆算では、位ごとの積をたしていきます。
- 九九は1つの段をくり返したあと、ばらばらの順で確認する
- 筆算は一の位から順にかけ、繰り上がる数は小さくメモする
- 2桁をかけるときは、かける数の十の位の計算で、答えを1つ左にずらして書く
よくある質問
- 九九は何回くらい練習するとよいですか?
- 1日に1つの段を数回、数日続けるのが目安です。順番どおりに言えるようになったら、ばらばらの順のプリントで確かめます。
- 筆算で位がずれてしまいます。
- マス目のあるノートを使うか、位ごとに縦の線を引くと、そろえやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。