かけ算プリント 4の段 ばらばら
4の段(4×1〜4×9)の九九を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
かけ算 4の段 ばらばら
名前日付点
①4 × 4 =16
②4 × 5 =20
③4 × 2 =8
④4 × 6 =24
⑤4 × 8 =32
⑥4 × 3 =12
⑦4 × 1 =4
⑧4 × 7 =28
⑨4 × 9 =36
⑩4 × 9 =36
⑪4 × 2 =8
⑫4 × 2 =8
⑬4 × 6 =24
⑭4 × 6 =24
⑮4 × 7 =28
⑯4 × 5 =20
⑰4 × 4 =16
⑱4 × 5 =20
この条件の特徴
- 出題範囲
- 4の段(4×1〜4×9)の九九
- 問題の例
- 4 × 6、4 × 8、4 × 4
- 出題できる組み合わせ
- 約9通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
九九は、声に出して覚えたあと、書いて確かめると定着します。筆算では、位ごとの積をたしていきます。
- 九九は1つの段をくり返したあと、ばらばらの順で確認する
- 筆算は一の位から順にかけ、繰り上がる数は小さくメモする
- 2桁をかけるときは、かける数の十の位の計算で、答えを1つ左にずらして書く
よくある質問
- 九九は何回くらい練習するとよいですか?
- 1日に1つの段を数回、数日続けるのが目安です。順番どおりに言えるようになったら、ばらばらの順のプリントで確かめます。
- 筆算で位がずれてしまいます。
- マス目のあるノートを使うか、位ごとに縦の線を引くと、そろえやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。