ひき算プリント 2桁−2桁 繰り下がりあり(筆算)
2桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算(筆算) 2桁−2桁 繰り下がりあり
名前日付点
①
62
−19
43
②
91
−49
42
③
96
−49
47
④
90
−21
69
⑤
90
−86
4
⑥
81
−48
33
⑦
56
−27
29
⑧
80
−64
16
⑨
84
−67
17
⑩
90
−19
71
⑪
94
−77
17
⑫
95
−79
16
⑬
61
−18
43
⑭
50
−44
6
⑮
65
−29
36
⑯
51
−24
27
⑰
80
−28
52
⑱
93
−34
59
⑲
63
−34
29
⑳
92
−49
43
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 33 − 24、92 − 39、40 − 13
- 出題できる組み合わせ
- 約1,620通り
- 学年の目安
- 小学2年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。