中学1年理科 水溶液と状態変化(基本)問題集

水溶液と状態変化(基本)の問題集。10問から毎回ちがう問題を出題します。要点を確認してから解きましょう。答えと解説は、プリント右下のQRコードで見られます。

要点まとめ

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

中学1年理科 水溶液と状態変化 基本

名前日付点
①液体が沸騰して気体になるときの温度を何というか。
答え 沸点
②固体がとけて液体になるときの温度を何というか。
答え 融点
③水溶液の特徴として正しいものはどれか。
  1. ア 透明で、どの部分も濃さが同じ
  2. イ 時間がたつと底にたまる
  3. ウ 必ず色がついている
  4. エ 必ず白くにごっている
答え ア 透明で、どの部分も濃さが同じ
④溶液で、液体にとけている物質を何というか。
答え 溶質
⑤溶質が溶媒にとけた液全体を溶液という。
⑥物質をとかしている液体を何というか。
答え 溶媒
⑦純物質はどれか。
  1. ア 食塩水
  2. イ 空気
  3. ウ 蒸留水
  4. エ 牛乳
答え ウ 蒸留水
⑧ろ過で分けられるのは、どのようなものか。
  1. ア 気体どうし
  2. イ 液体と、液体にとけない固体
  3. ウ 液体どうしだけ
  4. エ 金属と非金属
答え イ 液体と、液体にとけない固体
⑨固体が液体に変わる状態変化を何というか。
  1. ア 蒸発
  2. イ 凝固
  3. ウ 沸騰
  4. エ 融解
答え エ 融解
⑩水を溶媒とした溶液を水溶液という。

この条件の特徴

出題範囲
水溶液と状態変化(基本)の問題集。10問から毎回ちがう問題を出題します
問題の例
物質をとかしている液体を何というか。、溶液で、液体にとけている物質を何というか。、固体がとけて液体になるときの温度を何というか。
出題できる組み合わせ
約10通り
学年の目安
中学1年

よくある質問

答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
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