正負の数プリント 累乗 応用

累乗:累乗をふくむ四則の式を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

正負の数 累乗 応用

名前日付点
①2 × (−32) = −18
②(−3)4 + 1 = 82
③−22 − (−7) = 3
④(−4)2 − 7 = 9
⑤23 − (−5) = 13
⑥−24 − (−23) = −8
⑦1 − (−52) = 26
⑧32 − (−2)2 = 5
⑨−23 − (−2)4 = −24
⑩−34 + (−24) = −97
⑪1 × (−6)2 = 36
⑫(−3)2 − (−2)4 = −7
⑬−33 + (−3) = −30
⑭(−2)3 − (−5)2 = −33
⑮3 × (−2)3 = −24
⑯(−2)3 − 34 = −89
⑰−62 − (−2)3 = −28
⑱4 − (−23) = 12
⑲(−6)2 ÷ (−32) = −4
⑳(−2)2 − (−1) = 5

この条件の特徴

出題範囲
累乗:累乗をふくむ四則の式
問題の例
5 − (−3³)、(−2)⁴ − (−4²)、−2² − (−2)
出題できる組み合わせ
約3,906通り
学年の目安
中学1年

教え方のポイント

正負の数の計算は「符号を先に決めて、そのあとで絶対値を計算する」と、まちがいが減ります。

よくある質問

−3² と (−3)² は、どうちがいますか?
−3² は「3² に − をつけたもの」で −9、(−3)² は「−3 を2回かけたもの」で 9 です。底にかっこがあるかどうかで決まります。
減法が苦手です。どう考えればよいですか?
「ひく」を「ひく数の符号を変えてたす」に直すと、加法だけで計算できます。まず基本の加減で、符号の変え方に慣れてください。
計算の途中の数が大きくなりすぎませんか?
このプリントでは、途中の計算も絶対値が100以下になる問題だけを出しています。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。