平方根プリント たし算・ひき算 標準

根号の中をそろえて、平方根のたし算・ひき算をする(標準の問題)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

平方根 たし算・ひき算 標準

名前日付点
①√3 + √48 =
5√3
②√13 + √13 =
2√13
③√5 − √20 =
−√5
④√11 − √176 =
−3√11
⑤√11 − √99 =
−2√11
⑥√11 + √11 =
2√11
⑦√80 − √45 =
√5
⑧√48 − √12 =
2√3
⑨√6 − √96 =
−3√6
⑩√40 + √40 =
4√10
⑪√90 − √10 =
2√10
⑫√32 + √8 =
6√2
⑬√18 − √2 =
2√2
⑭√6 + √6 =
2√6
⑮√12 − √48 =
−2√3
⑯√32 − √2 =
3√2
⑰√40 − √10 =
√10
⑱√12 − √27 =
−√3
⑲√208 + √208 =
8√13
⑳√48 − √27 =
√3

この条件の特徴

出題範囲
根号の中をそろえて、平方根のたし算・ひき算をする(標準の問題)
問題の例
√32 + √18、√54 + √24、√44 − √99
出題できる組み合わせ
約3,200通り
学年の目安
中学3年

教え方のポイント

√a は「2乗すると a になる正の数」です。根号の中の数は、できるだけ小さくします。

よくある質問

根号の中の数は、どこまで簡単にしますか?
根号の中に、2²、3² などの平方数を因数としてふくまなくなるまでです。たとえば √12 は 2√3 まで簡単にします。
分母の有理化で、約分を忘れてしまいます。
有理化したあと、分子の係数と分母の数に共通の約数がないかを見直します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。