平方根プリント かけ算・わり算 基本

平方根のかけ算・わり算をして、答えを簡単にする(数が小さい問題)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

平方根 かけ算・わり算 基本

名前日付点
①√8 × √2 =
4
②√3 × √11 =
√33
③√10 × √6 =
2√15
④√3 × √7 =
√21
⑤√11 × √11 =
11
⑥√3 × √12 =
6
⑦√7 × √8 =
2√14
⑧√10 × √11 =
√110
⑨√5 × √10 =
5√2
⑩√5 × √5 =
5
⑪√6 × √10 =
2√15
⑫√5 × √11 =
√55
⑬√8 × √12 =
4√6
⑭√5 × √3 =
√15
⑮√6 × √2 =
2√3
⑯√2 × √2 =
2
⑰√8 × √8 =
8
⑱√10 × √3 =
√30
⑲√6 × √11 =
√66
⑳√7 × √5 =
√35

この条件の特徴

出題範囲
平方根のかけ算・わり算をして、答えを簡単にする(数が小さい問題)
問題の例
√2 × √2、√12 × √7、√6 × √7
出題できる組み合わせ
約121通り
学年の目安
中学3年

教え方のポイント

√a は「2乗すると a になる正の数」です。根号の中の数は、できるだけ小さくします。

よくある質問

根号の中の数は、どこまで簡単にしますか?
根号の中に、2²、3² などの平方数を因数としてふくまなくなるまでです。たとえば √12 は 2√3 まで簡単にします。
分母の有理化で、約分を忘れてしまいます。
有理化したあと、分子の係数と分母の数に共通の約数がないかを見直します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。