平方根プリント かけ算・わり算 標準

平方根のかけ算・わり算をして、答えを簡単にする(標準の問題)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

平方根 かけ算・わり算 標準

名前日付点
①2√17 × 2√15 =
4√255
②3√13 × 4√5 =
12√65
③2√42 ÷ √7 =
2√6
④√18 ÷ √6 =
√3
⑤√15 ÷ √5 =
√3
⑥3√15 ÷ √5 =
3√3
⑦√18 × 3√18 =
54
⑧2√30 ÷ √5 =
2√6
⑨4√6 × √18 =
24√3
⑩2√18 ÷ √3 =
2√6
⑪3√10 ÷ √5 =
3√2
⑫2√5 × √10 =
10√2
⑬3√18 × 2√8 =
72
⑭4√12 × 4√15 =
96√5
⑮√30 ÷ √6 =
√5
⑯3√14 × 4√5 =
12√70
⑰3√8 × 3√15 =
18√30
⑱3√15 × √3 =
9√5
⑲3√5 ÷ √5 =
3
⑳4√8 × 2√13 =
16√26

この条件の特徴

出題範囲
平方根のかけ算・わり算をして、答えを簡単にする(標準の問題)
問題の例
3√3 × 3√20、3√10 × 3√6、2√11 × 2√5
出題できる組み合わせ
約4,000通り
学年の目安
中学3年

教え方のポイント

√a は「2乗すると a になる正の数」です。根号の中の数は、できるだけ小さくします。

よくある質問

根号の中の数は、どこまで簡単にしますか?
根号の中に、2²、3² などの平方数を因数としてふくまなくなるまでです。たとえば √12 は 2√3 まで簡単にします。
分母の有理化で、約分を忘れてしまいます。
有理化したあと、分子の係数と分母の数に共通の約数がないかを見直します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。