たし算プリント 1桁+1桁 繰り上がり混在

1桁+1桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

たし算 1桁+1桁 繰り上がり混在

名前日付点
①3 + 3 =6
②2 + 2 =4
③1 + 2 =3
④2 + 8 =10
⑤7 + 4 =11
⑥9 + 5 =14
⑦2 + 6 =8
⑧3 + 7 =10
⑨4 + 2 =6
⑩5 + 2 =7
⑪5 + 1 =6
⑫1 + 9 =10
⑬4 + 6 =10
⑭1 + 7 =8
⑮2 + 1 =3
⑯1 + 4 =5
⑰5 + 5 =10
⑱2 + 4 =6
⑲5 + 3 =8
⑳5 + 8 =13
217 + 5 =12
226 + 2 =8
239 + 9 =18
249 + 6 =15
258 + 6 =14
263 + 5 =8
274 + 3 =7
283 + 1 =4
292 + 5 =7
305 + 9 =14
313 + 4 =7
328 + 4 =12
338 + 1 =9
348 + 7 =15
353 + 6 =9
365 + 6 =11
373 + 2 =5
385 + 7 =12
391 + 3 =4
406 + 5 =11
419 + 1 =10
427 + 9 =16
434 + 1 =5
446 + 6 =12
454 + 8 =12
467 + 1 =8
472 + 3 =5
489 + 4 =13
498 + 5 =13
507 + 8 =15

この条件の特徴

出題範囲
1桁+1桁のたし算(繰り上がりありとなしが半分ずつ)
問題の例
5 + 4、5 + 7、9 + 7
出題できる組み合わせ
約81通り
学年の目安
小学1年

教え方のポイント

たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。

よくある質問

繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
筆算はいつから練習しますか?
2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。