たし算プリント 1桁+1桁 繰り上がりあり
1桁+1桁のたし算(繰り上がりあり)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 1桁+1桁 繰り上がりあり
名前日付点
①9 + 8 =17
②6 + 6 =12
③7 + 9 =16
④9 + 4 =13
⑤8 + 5 =13
⑥9 + 9 =18
⑦3 + 9 =12
⑧8 + 3 =11
⑨6 + 7 =13
⑩6 + 4 =10
⑪8 + 6 =14
⑫5 + 6 =11
⑬9 + 2 =11
⑭5 + 8 =13
⑮5 + 9 =14
⑯8 + 7 =15
⑰7 + 4 =11
⑱9 + 3 =12
⑲7 + 5 =12
⑳5 + 5 =10
217 + 8 =15
224 + 7 =11
239 + 7 =16
246 + 5 =11
256 + 8 =14
262 + 8 =10
275 + 7 =12
288 + 9 =17
296 + 9 =15
303 + 8 =11
318 + 8 =16
324 + 8 =12
339 + 6 =15
344 + 6 =10
352 + 9 =11
364 + 9 =13
377 + 7 =14
388 + 4 =12
398 + 2 =10
409 + 5 =14
417 + 6 =13
421 + 9 =10
437 + 3 =10
447 + 7 =14
453 + 7 =10
469 + 1 =10
478 + 7 =15
484 + 8 =12
499 + 9 =18
504 + 9 =13
この条件の特徴
- 出題範囲
- 1桁+1桁のたし算(繰り上がりあり)
- 問題の例
- 9 + 7、5 + 7、7 + 5
- 出題できる組み合わせ
- 約45通り
- 学年の目安
- 小学1年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。