たし算プリント 2桁+1桁 繰り上がりなし
2桁+1桁のたし算(繰り上がりなし)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
たし算 2桁+1桁 繰り上がりなし
名前日付点
①23 + 3 =26
②62 + 7 =69
③31 + 5 =36
④35 + 2 =37
⑤26 + 1 =27
⑥51 + 4 =55
⑦92 + 2 =94
⑧50 + 2 =52
⑨22 + 7 =29
⑩73 + 2 =75
⑪60 + 7 =67
⑫65 + 3 =68
⑬57 + 1 =58
⑭10 + 8 =18
⑮64 + 5 =69
⑯30 + 8 =38
⑰71 + 1 =72
⑱80 + 1 =81
⑲57 + 2 =59
⑳81 + 8 =89
2142 + 1 =43
2283 + 5 =88
2342 + 5 =47
2450 + 6 =56
2597 + 1 =98
2634 + 5 =39
2731 + 4 =35
2865 + 4 =69
2983 + 4 =87
3092 + 6 =98
この条件の特徴
- 出題範囲
- 2桁+1桁のたし算(繰り上がりなし)
- 問題の例
- 11 + 1、51 + 3、33 + 2
- 出題できる組み合わせ
- 約405通り
- 学年の目安
- 小学1年
教え方のポイント
たし算は「10のまとまり」を作る練習です。繰り上がりのある計算では、まず一の位どうしをたして10を超えるかを見ます。
- 一の位から計算し、10以上になったら十の位に「1」を繰り上げる
- 繰り上げた1を小さくメモしておくと、たし忘れが減る
- 筆算は位をそろえて書く。位がずれると答えが変わる
- 低学年では、おはじきやブロックで「10になる組み合わせ」を先に確認する
よくある質問
- 繰り上がりなしと繰り上がりありは、どちらから始めますか?
- まず「繰り上がりなし」で位をそろえて計算する流れに慣れ、そのあと「繰り上がりあり」に進むとつまずきにくくなります。
- 筆算はいつから練習しますか?
- 2桁以上の計算で使います。横書きの式で慣れてから筆算に移ると、位のそろえ方が分かりやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。