ひき算プリント 3桁−2桁 繰り下がりなし
3桁−2桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 3桁−2桁 繰り下がりなし
名前日付点
①694 − 20 =674
②684 − 11 =673
③284 − 40 =244
④277 − 44 =233
⑤472 − 51 =421
⑥861 − 61 =800
⑦798 − 71 =727
⑧445 − 15 =430
⑨266 − 24 =242
⑩578 − 47 =531
⑪895 − 45 =850
⑫325 − 11 =314
⑬599 − 97 =502
⑭183 − 73 =110
⑮288 − 25 =263
⑯252 − 51 =201
⑰563 − 20 =543
⑱154 − 14 =140
⑲469 − 44 =425
⑳589 − 46 =543
21464 − 54 =410
22163 − 62 =101
23342 − 31 =311
24392 − 72 =320
25918 − 12 =906
26639 − 38 =601
27254 − 51 =203
28975 − 10 =965
29739 − 37 =702
30498 − 97 =401
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁−2桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 979 − 72、569 − 46、597 − 75
- 出題できる組み合わせ
- 約22,275通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。