ひき算プリント 4桁−4桁 繰り下がりなし
4桁−4桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 4桁−4桁 繰り下がりなし
名前日付点
①9716 − 8716 =1000
②8540 − 1330 =7210
③8826 − 6522 =2304
④8887 − 5587 =3300
⑤9789 − 4385 =5404
⑥6999 − 3786 =3213
⑦6794 − 4334 =2460
⑧7931 − 7621 =310
⑨8233 − 1131 =7102
⑩8369 − 6064 =2305
⑪7970 − 2270 =5700
⑫9467 − 7105 =2362
⑬6694 − 1350 =5344
⑭5958 − 3616 =2342
⑮9695 − 6450 =3245
⑯7946 − 7834 =112
⑰4388 − 2160 =2228
⑱8857 − 8842 =15
⑲3683 − 3562 =121
⑳8479 − 1353 =7126
この条件の特徴
- 出題範囲
- 4桁−4桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 9792 − 7291、7876 − 5665、9644 − 8541
- 出題できる組み合わせ
- 約7,877,250通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。