ひき算プリント 4桁−4桁 繰り下がりあり
4桁−4桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 4桁−4桁 繰り下がりあり
名前日付点
①4250 − 2442 =1808
②8308 − 3138 =5170
③6857 − 3767 =3090
④8900 − 8480 =420
⑤9235 − 3006 =6229
⑥5991 − 3194 =2797
⑦8514 − 3974 =4540
⑧7850 − 1446 =6404
⑨8233 − 3712 =4521
⑩5648 − 3294 =2354
⑪4402 − 1277 =3125
⑫9566 − 2268 =7298
⑬5060 − 3293 =1767
⑭7385 − 3761 =3624
⑮5679 − 3490 =2189
⑯9717 − 4461 =5256
⑰9429 − 8894 =535
⑱6822 − 5050 =1772
⑲4677 − 3764 =913
⑳5113 − 1731 =3382
この条件の特徴
- 出題範囲
- 4桁−4桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 5693 − 4649、5196 − 3159、3320 − 2403
- 出題できる組み合わせ
- 約32,055,750通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。