ひき算プリント 3桁−3桁 繰り下がり混在

3桁−3桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算 3桁−3桁 繰り下がり混在

名前日付点
①706 − 197 =509
②950 − 130 =820
③503 − 224 =279
④836 − 564 =272
⑤785 − 577 =208
⑥282 − 195 =87
⑦573 − 179 =394
⑧884 − 452 =432
⑨473 − 271 =202
⑩327 − 180 =147
⑪854 − 584 =270
⑫664 − 243 =421
⑬755 − 425 =330
⑭865 − 316 =549
⑮996 − 723 =273
⑯489 − 444 =45
⑰847 − 203 =644
⑱697 − 391 =306
⑲949 − 295 =654
⑳558 − 232 =326

この条件の特徴

出題範囲
3桁−3桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)
問題の例
787 − 566、271 − 229、332 − 240
出題できる組み合わせ
約398,723通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。