ひき算プリント 4桁−4桁 繰り下がり混在

4桁−4桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算 4桁−4桁 繰り下がり混在

名前日付点
①7392 − 7159 =233
②7743 − 5203 =2540
③5894 − 5180 =714
④4657 − 3300 =1357
⑤9893 − 8001 =1892
⑥8697 − 7562 =1135
⑦8830 − 8115 =715
⑧8656 − 2336 =6320
⑨8255 − 1765 =6490
⑩4105 − 3154 =951
⑪5737 − 5198 =539
⑫5537 − 1408 =4129
⑬8721 − 1964 =6757
⑭2700 − 1075 =1625
⑮4539 − 1523 =3016
⑯1578 − 1068 =510
⑰1483 − 1297 =186
⑱5155 − 4594 =561
⑲8993 − 8340 =653
⑳3579 − 2334 =1245

この条件の特徴

出題範囲
4桁−4桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)
問題の例
7876 − 5665、2717 − 2292、5693 − 4649
出題できる組み合わせ
約39,933,000通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。