ひき算プリント 3桁−3桁 繰り下がりなし
3桁−3桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 3桁−3桁 繰り下がりなし
名前日付点
①845 − 414 =431
②469 − 328 =141
③518 − 112 =406
④818 − 216 =602
⑤778 − 213 =565
⑥394 − 283 =111
⑦647 − 230 =417
⑧628 − 314 =314
⑨864 − 363 =501
⑩286 − 171 =115
⑪466 − 145 =321
⑫491 − 111 =380
⑬478 − 330 =148
⑭756 − 315 =441
⑮436 − 413 =23
⑯343 − 101 =242
⑰787 − 552 =235
⑱745 − 524 =221
⑲546 − 506 =40
⑳495 − 200 =295
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁−3桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 979 − 729、569 − 464、519 − 315
- 出題できる組み合わせ
- 約139,118通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。