ひき算プリント 3桁−2桁 繰り下がり混在
3桁−2桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 3桁−2桁 繰り下がり混在
名前日付点
①135 − 97 =38
②703 − 75 =628
③859 − 11 =848
④158 − 11 =147
⑤139 − 24 =115
⑥717 − 52 =665
⑦307 − 17 =290
⑧766 − 61 =705
⑨238 − 22 =216
⑩316 − 49 =267
⑪663 − 42 =621
⑫739 − 38 =701
⑬602 − 11 =591
⑭476 − 82 =394
⑮943 − 21 =922
⑯269 − 82 =187
⑰944 − 97 =847
⑱629 − 72 =557
⑲378 − 45 =333
⑳197 − 55 =142
21478 − 98 =380
22244 − 55 =189
23880 − 13 =867
24514 − 14 =500
25920 − 10 =910
26199 − 30 =169
27233 − 86 =147
28718 − 71 =647
29190 − 90 =100
30876 − 14 =862
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁−2桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 110 − 15、519 − 31、979 − 72
- 出題できる組み合わせ
- 約81,000通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。