ひき算プリント 3桁−3桁 繰り下がりあり
3桁−3桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算 3桁−3桁 繰り下がりあり
名前日付点
①842 − 433 =409
②174 − 128 =46
③431 − 344 =87
④723 − 393 =330
⑤942 − 413 =529
⑥737 − 409 =328
⑦790 − 455 =335
⑧744 − 682 =62
⑨655 − 406 =249
⑩873 − 134 =739
⑪926 − 555 =371
⑫435 − 129 =306
⑬715 − 474 =241
⑭603 − 361 =242
⑮882 − 675 =207
⑯462 − 327 =135
⑰627 − 485 =142
⑱750 − 470 =280
⑲950 − 832 =118
⑳994 − 199 =795
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁−3桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 332 − 240、271 − 229、844 − 135
- 出題できる組み合わせ
- 約259,605通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。