ひき算プリント 3桁−2桁 繰り下がりあり

3桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算 3桁−2桁 繰り下がりあり

名前日付点
①703 − 93 =610
②721 − 98 =623
③936 − 60 =876
④535 − 88 =447
⑤839 − 67 =772
⑥512 − 93 =419
⑦715 − 38 =677
⑧260 − 94 =166
⑨581 − 78 =503
⑩543 − 73 =470
⑪455 − 91 =364
⑫318 − 70 =248
⑬845 − 73 =772
⑭791 − 24 =767
⑮730 − 97 =633
⑯575 − 83 =492
⑰207 − 85 =122
⑱364 − 79 =285
⑲983 − 93 =890
⑳102 − 87 =15
21263 − 79 =184
22320 − 37 =283
23904 − 71 =833
24909 − 72 =837
25395 − 68 =327
26881 − 36 =845
27311 − 18 =293
28834 − 70 =764
29795 − 38 =757
30859 − 61 =798

この条件の特徴

出題範囲
3桁−2桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
問題の例
110 − 15、519 − 31、332 − 24
出題できる組み合わせ
約58,725通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。