ひき算プリント 4桁−4桁 繰り下がり混在(筆算)

4桁−4桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算(筆算) 4桁−4桁 繰り下がり混在

名前日付点
①
7286
−4252
3034
②
6847
−6027
820
③
6621
−4073
2548
④
1936
−1610
326
⑤
8756
−6124
2632
⑥
6815
−2708
4107
⑦
6341
−2209
4132
⑧
6924
−5584
1340
⑨
6345
−4302
2043
⑩
9232
−9140
92

この条件の特徴

出題範囲
4桁−4桁のひき算(繰り下がりありとなしが半分ずつ、答えは0より大きい)
問題の例
7876 − 5665、2717 − 2292、5693 − 4649
出題できる組み合わせ
約39,933,000通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。