ひき算プリント 4桁−4桁 繰り下がりあり(筆算)

4桁−4桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算(筆算) 4桁−4桁 繰り下がりあり

名前日付点
①
4066
−1180
2886
②
5834
−4639
1195
③
8375
−5229
3146
④
5222
−3694
1528
⑤
9251
−4592
4659
⑥
5722
−1484
4238
⑦
8023
−7832
191
⑧
9420
−4819
4601
⑨
9445
−1929
7516
⑩
5540
−3425
2115

この条件の特徴

出題範囲
4桁−4桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
問題の例
5693 − 4649、5196 − 3159、3320 − 2403
出題できる組み合わせ
約32,055,750通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。