ひき算プリント 3桁−3桁 繰り下がりなし(筆算)
3桁−3桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
ひき算(筆算) 3桁−3桁 繰り下がりなし
名前日付点
①
178
−167
11
②
789
−687
102
③
992
−432
560
④
389
−228
161
⑤
417
−310
107
⑥
697
−377
320
⑦
999
−538
461
⑧
488
−161
327
⑨
719
−612
107
⑩
927
−122
805
⑪
296
−161
135
⑫
849
−731
118
⑬
557
−453
104
⑭
976
−254
722
⑮
965
−710
255
⑯
453
−343
110
⑰
829
−506
323
⑱
976
−241
735
⑲
359
−208
151
⑳
863
−510
353
この条件の特徴
- 出題範囲
- 3桁−3桁のひき算(繰り下がりなし、答えは0より大きい)
- 問題の例
- 979 − 729、569 − 464、519 − 315
- 出題できる組み合わせ
- 約139,118通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。
- 一の位から順に、上の数から下の数をひく
- 上の数が足りないときは、となりの位から1を借りて10として使う
- 借りた位は1小さくなることを、小さなメモで残す
- 答えにひく数をたすと、元の数にもどる(検算)
よくある質問
- 繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
- 「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
- 答えが0になる問題はありますか?
- このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。