ひき算プリント 3桁−3桁 繰り下がりあり(筆算)

3桁−3桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

ひき算(筆算) 3桁−3桁 繰り下がりあり

名前日付点
①
682
−189
493
②
808
−250
558
③
425
−150
275
④
840
−155
685
⑤
456
−295
161
⑥
671
−294
377
⑦
961
−291
670
⑧
621
−406
215
⑨
382
−299
83
⑩
640
−561
79
⑪
243
−180
63
⑫
455
−363
92
⑬
425
−117
308
⑭
949
−762
187
⑮
904
−508
396
⑯
700
−121
579
⑰
650
−277
373
⑱
614
−188
426
⑲
805
−275
530
⑳
867
−295
572

この条件の特徴

出題範囲
3桁−3桁のひき算(繰り下がりあり、答えは0より大きい)
問題の例
332 − 240、271 − 229、844 − 135
出題できる組み合わせ
約259,605通り
学年の目安
小学3年

教え方のポイント

ひき算は「ちがいを求める」計算です。ひく数のほうが大きい位では、となりの位から10を借りてきます。

よくある質問

繰り下がりは、どう教えるとよいですか?
「10のまとまりを1つくずして使う」と説明すると理解しやすくなります。ブロックやお金(10円玉と1円玉)で実際に動かすのがおすすめです。
答えが0になる問題はありますか?
このプリントでは、ひかれる数がひく数より大きい問題だけを出します。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。