中学2年地理 日本の自然環境(地形・気候・災害)(基本)問題集

日本の自然環境(地形・気候・災害)(基本)の問題集。10問から毎回ちがう問題を出題します。要点を確認してから解きましょう。答えと解説は、プリント右下のQRコードで見られます。

要点まとめ

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

中学2年地理 日本の自然環境(地形・気候・災害) 基本

名前日付点
①夏から秋にかけて、熱帯の海上で発生して日本に近づく暴風雨を台風という。
②川が山地から平地に出る所に、土砂が積もってできた扇形の地形を何というか。
答え 扇状地
③河口付近に、細かい土砂が積もってできた低地を何というか。
答え 三角州
④日本アルプスにふくまれる山脈はどれか。
  1. ア 奥羽山脈
  2. イ 紀伊山地
  3. ウ 中国山地
  4. エ 赤石山脈
答え エ 赤石山脈
⑤日本アルプスの東側には、本州を東日本と西日本に分ける大きな溝状の地形であるフォッサマグナがある。
⑥日本は地震や火山の多い環太平洋造山帯に属している。
⑦日本で最も長い川はどれか。
  1. ア 利根川
  2. イ 石狩川
  3. ウ 筑後川
  4. エ 信濃川
答え エ 信濃川
⑧日本の太平洋側を南から北へ流れる暖流を何というか。
答え 黒潮
⑨日本の太平洋側を北から南へ流れる寒流を何というか。
答え 親潮
⑩日本で最も高い山はどれか。
  1. ア 富士山
  2. イ 北岳
  3. ウ 槍ヶ岳
  4. エ 御嶽山
答え ア 富士山

この条件の特徴

出題範囲
日本の自然環境(地形・気候・災害)(基本)の問題集。10問から毎回ちがう問題を出題します
問題の例
日本アルプスの東側には、本州を東日本と西日本に分ける大きな溝状の地形である( )がある。、日本の太平洋側を南から北へ流れる暖流を何というか。、日本の太平洋側を北から南へ流れる寒流を何というか。
出題できる組み合わせ
約10通り
学年の目安
中学2年

よくある質問

答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。