小学6年社会 国際理解と日本の役割(基本)問題集

国際理解と日本の役割(基本)の問題集。10問から毎回ちがう問題を出題します。要点を確認してから解きましょう。答えと解説は、プリント右下のQRコードで見られます。

要点まとめ

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

小学6年社会 国際理解と日本の役割 基本

名前日付点
①ユネスコが登録する、人類共通の宝としての自然や文化財を何というか。
  1. ア 国宝
  2. イ 天然記念物
  3. ウ 重要文化財
  4. エ 世界遺産
答え エ 世界遺産
②1945年8月9日に原子爆弾が落とされた都市はどこか。
答え 長崎
③世界遺産の登録などを行い、教育・科学・文化の面で国際協力を進める、国連の機関を何というか。
答え ユネスコ
④世界の子どもたちの命と健康を守る活動をしている、国連の機関を何というか。
答え ユニセフ
⑤国際連合の最も大切な目的は何か。
  1. ア 各国の税金を集めること
  2. イ 世界の平和と安全を守ること
  3. ウ 世界の軍隊を一つにまとめること
  4. エ 国境をなくすこと
答え イ 世界の平和と安全を守ること
⑥国際連合の本部は、アメリカのニューヨークにある。
⑦国際連合は、第二次世界大戦が終わった1945年につくられた。
⑧「核兵器を持たず、つくらず、持ちこませず」という日本の方針を何というか。
  1. ア 非核三原則
  2. イ 三権分立
  3. ウ 三審制
  4. エ 国民主権
答え ア 非核三原則
⑨世界の人々の健康を守る活動をしている国連の機関を、世界保健機関(WHO)という。
⑩広島に原子爆弾が落とされた日はいつか。
  1. ア 8月9日
  2. イ 8月15日
  3. ウ 8月6日
  4. エ 12月8日
答え ウ 8月6日

この条件の特徴

出題範囲
国際理解と日本の役割(基本)の問題集。10問から毎回ちがう問題を出題します
問題の例
世界の子どもたちの命と健康を守る活動をしている、国連の機関を何というか。、世界遺産の登録などを行い、教育・科学・文化の面で国際協力を進める、国連の機関を何というか。、1945年8月9日に原子爆弾が落とされた都市はどこか。
出題できる組み合わせ
約10通り
学年の目安
小学6年

よくある質問

答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
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