約数と倍数プリント 倍数を5つ書く ふつうの数

倍数を小さいほうから5つ書く問題(13〜30の数)を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。

スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。

約数と倍数 倍数を5つ書く ふつうの数

名前日付点
①26 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え26, 52, 78, 104, 130
②21 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え21, 42, 63, 84, 105
③23 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え23, 46, 69, 92, 115
④17 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え17, 34, 51, 68, 85
⑤20 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え20, 40, 60, 80, 100
⑥22 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え22, 44, 66, 88, 110
⑦30 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え30, 60, 90, 120, 150
⑧24 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
答え24, 48, 72, 96, 120

この条件の特徴

出題範囲
倍数を小さいほうから5つ書く問題(13〜30の数)
問題の例
13 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。、14 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。、30 の倍数を、小さいほうから5つ書きましょう。
出題できる組み合わせ
約18通り
学年の目安
小学5年

教え方のポイント

倍数と約数は、かけ算とわり算の関係から生まれる考え方です。どちらもあまりなく、わり切れることがポイントです。

よくある質問

約数を書くときに、もれてしまいます。
1から順にわってみて、わり切れたら「わる数」と「答え」を一緒に書きます。たとえば 12 なら 1×12、2×6、3×4 の組を書くと、12の約数 1、2、3、4、6、12 がもれなく見つかります。
最大公約数と最小公倍数の使い道は?
分数の約分には最大公約数、通分や分母のちがう分数の計算には最小公倍数を使います。また「何日おきに同じ日になるか」のような問題にも使います。
1はすべての数の約数ですか?
はい。1はどんな整数もわり切るので、すべての整数の約数です。
答えはどこで見られますか?
プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
毎回同じ問題になりませんか?
[問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
入力した内容は送信されますか?
名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。