わり算プリント ÷2〜÷9すべて あまりなし
÷2〜÷9の九九のわり算(あまりなし(割り切れる))を練習できるプリントです。登録不要で、答えつきでA4に印刷できます。
スマホは[印刷する]→ 共有メニューの「PDFに保存」でも使えます。右下のQRコードで答え合わせができます。
わり算 ÷2〜÷9すべて あまりなし
名前日付点
①54 ÷ 6 =9
②25 ÷ 5 =5
③20 ÷ 5 =4
④14 ÷ 2 =7
⑤5 ÷ 1 =5
⑥21 ÷ 7 =3
⑦63 ÷ 9 =7
⑧24 ÷ 4 =6
⑨14 ÷ 7 =2
⑩9 ÷ 1 =9
⑪45 ÷ 5 =9
⑫54 ÷ 9 =6
⑬4 ÷ 4 =1
⑭48 ÷ 8 =6
⑮72 ÷ 9 =8
⑯8 ÷ 8 =1
⑰3 ÷ 3 =1
⑱42 ÷ 6 =7
⑲64 ÷ 8 =8
⑳40 ÷ 8 =5
2181 ÷ 9 =9
226 ÷ 1 =6
2332 ÷ 8 =4
2412 ÷ 4 =3
2518 ÷ 6 =3
2656 ÷ 8 =7
2745 ÷ 9 =5
2836 ÷ 9 =4
2936 ÷ 4 =9
3018 ÷ 3 =6
この条件の特徴
- 出題範囲
- ÷2〜÷9の九九のわり算(あまりなし(割り切れる))
- 問題の例
- 1 ÷ 1、6 ÷ 1、72 ÷ 9
- 出題できる組み合わせ
- 約81通り
- 学年の目安
- 小学3年
教え方のポイント
わり算は「等しく分ける」「いくつ分あるか」を求める計算で、九九の逆です。
- ÷の九九は、かけ算の九九を逆から考える(例:「3×□=12」の□を探す)
- あまりは、わる数より小さくなる
- 検算は「わる数×商+あまり=わられる数」
- 筆算は「たてる→かける→ひく→おろす」のくり返し
よくある質問
- あまりのあるわり算が苦手です。
- まず「あまりなし」でかけ算との関係を確かめ、そのあとで、わる数より小さい数があまりになることを確認しながら進めてください。
- 筆算の手順がまちがいます。
- 「たてる→かける→ひく→おろす」を声に出しながら、1問ずつゆっくり進めると覚えやすくなります。
- 答えはどこで見られますか?
- プリントの右下にあるQRコードをスマホで読み取ると、そのプリントの答えが表示されます。画面の[答えを表示]を押すと、答えを赤字で重ねて確認できます。印刷時に「問題+答え」を選べば、答えのページも出力できます。
- 毎回同じ問題になりませんか?
- [問題を作る]を押すたびに新しい問題ができます。同じURL(?seed= つき)を開くと、同じ問題を再現できます。
- 入力した内容は送信されますか?
- 名前や題名の入力はお使いのブラウザの中だけで使い、サイトには送信しません。